スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


ポチッと投票ありがとうございます(*´∀`)σ → ブログランキングに投票

「大いなる勘違い」で願望実現(その1)

どうも~、幸せ天使です♪
2回続けてダライ・ラマ氏から学んだ仏教の教えについて書きまし
たが、今回はちょっと科学的です(笑)

脳機能学者・計算言語学者の苫米地英人さんの「脳と心の洗い方」
という著書にあった、「大いなる勘違い」で願望を実現する方法に
ついて書きます。

脳と心の洗い方~「なりたい自分」になれるプライミングの技術~
脳と心の洗い方~「なりたい自分」になれるプライミングの技術~苫米地 英人

フォレスト出版 2006-07-07
売り上げランキング : 1689

おすすめ平均 star
star最後に読むことをお奨めする
star内容はかなり凄いのですが…
starとにかく読みづらい。

Amazonで詳しく見る
by G-Tools


苫米地英人さんは、「洗脳」や「催眠」のスペシャリストで、洗脳
されてしまったオウム真理教の信者の脱洗脳もされている方です。

苫米地さんの理論や手法はなかなか難しく、私は過去に一度読んだ
だけでは全然理解できなかったのですが、かなり有効な方法だろう
なぁとは思っていました。最近もう一度読んでみようと思い、読み
直して、でもやっぱり結構難しいので、ある程度理解できる部分を
取り入れています(^^;)

瞑想やイメージングでの成功法則や願望実現法に関する本をある程
度読まれたり、実践された方なら少し理解しやすいと思います。

さて、今回の記事のタイトルにもある「大いなる勘違い」というの
は、自分に対して行う「洗脳」のようなものだそうです。しかも、
自分に対して「洗脳」を行うと、他人まで巻き込んで、望みどおり
の結果を手にすることができるそうです。

その自分に対する洗脳を行うのにまず必要なのが、

いま自分が見ている物理的現実世界(R)をゆらがせて、
変性意識下の物理的現実世界(R´)とすること


です。変性意識下というのは、いわゆるトランス状態や深い瞑想に
入った状態のようなものだそうです。

Rをゆらがせた状態で、リアリティの強いイメージングで願望が実
現した状態を内部表現(潜在意識?)に書き込むと、周りまで巻き
込んで、どんどん実現していくようです。

では、具体的にどのようにして、物理的現実世界(R)をゆらがせ
て、内部表現に書き込むのかということになるのですが、それにつ
いてはまた次回、できるだけ簡単な方法だけご紹介したいと思いま
す。

最後まで読んで下さり、ありがとうございます
このブログを見ているあなたに、限りない豊かさと
幸せが訪れますように・・
スポンサーサイト


ポチッと投票ありがとうございます(*´∀`)σ → ブログランキングに投票

ダライ・ラマ14世が語る仏教から取り入れる考え(その2)

どうも、幸せ天使です♪
今日も、ダライ・ラマ14世の「智慧の眼」という著書から、取り入
れようと思う仏教の教えについて書きます。

今回は、「善と悪について」です。「善いことを考えたり感じたりし
ていると、善いことが起こる」その反対で、「悪いことを考えたり感
じたりしていると、悪いことが起こる」という引き寄せの法則や原因
と結果の法則がありますが、善いこと、悪いことがどういったものか
ということをしっかりと認識しておかないと、自分の心がどちらにな
っているか分からなくなってしまいます。そうすると望む結果を実現
することができなくなってしまいますね。

意識のありかたとしての「善と悪」とはどういったものなのか、そして
意識の善いありかたを認識するにはどうすればよいのかということを、
ダライ・ラマ14世が説かれていて、すごくためになりました。

まずは「悪」とはどういったものなのかについて、少し長いですが引
用します。

意識の悪いありかたを決定するのはなんであろうか。或る意識
のありかたが一たび生まれると、それはまず初めにわたしたち
自身を不幸にし、わたしたちのそれ以前の静かな心を突然刺激
し、緊張させる。つぎに、荒い息づかい・神経性の発汗・病気
などの原因として作用するようになる。

このことによって、つぎにはからだとことばのうえの悪い行為
が生じ、直接、間接に他の人々に難儀をあたえる。このような
因果的な連鎖をあたえる意識の全てのありかたが「悪」といわ
れるのである。


次に「善」についてです。これは短いです(^_^;)

わたしたち自身や他の人々にしあわせと平和をもたらす意識の
すべてのありかたが、表面的、あるいは深い意味あいで「善」
といわれるのである。


何となく「善い・悪い」を判断するのではなく、上のような定義にあ
てはめて考えることができるのは有益ですね。次に、心を悪の意識の
ありかたから、善の意識のありかたへ、建設的に変えていく方法につ
いて述べられています。

わたしたちは自分の経験から判断して、意識の悪いありかた
は、わたしたちになんの利益をもあたえないということをよ
く考え、意識の誤ったありかた、善いありかたを認識しなけ
ればならない。

このことについてくりかえし考え、熟知するならば、さまざ
まな形の意識の善いありかたがさらに増大するであろう。

そのとき、意識の誤ったありかたがなくなるのは当然である。
そのことによって、心のなかに善の確かなしるしが、やがて
あらわれてくるであろう。


誤った(悪い)意識のありかたに対して抑えつけるのではなく、よく考
えて認識するんですね。これはまさにクレンジングだな~と思いま
した。意識の善いありかたが増大することによって、誤ったありかた
が自然となくなるというのも、理解しやすいですね。

最後まで読んで下さり、ありがとうございます
このブログを見ているあなたに、限りない豊かさと
幸せが訪れますように・・

ポチッと投票ありがとうございます(*´∀`)σ → ブログランキングに投票

ダライ・ラマ14世が語る仏教から取り入れる考え(その1)

どうも、幸せ天使です。
今日も、ダライ・ラマ14世の「智慧の眼」という著書から、取り入
れようと思う仏教の教えについて書きます。海外の成功法則や願望実
現法では多くがキリスト教の影響をうけていますし、強く信仰してい
なくても、宗教のエッセンス(真理)だけを利用してしまうというのは
有効なことだと思います。

ダライ・ラマ智慧の眼をひらくダライ・ラマ智慧の眼をひらく
ダライ・ラマ14世テンジン・ギャツォ 菅沼 晃

春秋社 2001-07
売り上げランキング : 431979

Amazonで詳しく見る
by G-Tools


さて、仏教では煩悩(心の汚れ)を無くすことが大切だとよく言われま
すが、その煩悩にはどういったものがあるのかということについて述
べられていました。煩悩と呼ばれるものは3つほどあるようでして、
簡単に書くと

1.(真理に対して)疑いの心を持つこと
2.極端な見解に対して執着すること
3.自分の見解だけが正しいと思うこと


だそうです。特に2.に関しては気になる記述がありました。
仏教ではいわゆる中道の実践ということが言われていまして、2つの
極端な見解に対して執着することは心の汚れ(煩悩)であると言われ
ます。

2つの極端な見解とは、

「感覚的な快楽にしたがうこと」
「自己浄化をうるために身体的な苦行を実践すること」


です。仏教の教えでは、多くのお金を得ることはよくないことで、豊か
な暮らしするのは善くないと言われているように思っていたのですが、
それは上の1つ目の極端な見解に当てはまるからではないでしょうか。

しかし、ダライ・ラマはブッダの教えとして、次のようなことを述べて
います。

清らかな徳性をもち執着のない人々、さらに自分の慰めのため
に敬意と財との両方をえようとつとめることなく、そのような
ものへの自分自身の執着を抑えることのできる人々、これらの
人々にたいしては、ブッダは美食などをとることを許した


自分の慰めの為に敬意や財を得ようとすることとは、コンプレックスを
解消するために、「見返してやる」というような感じで富や名声を得よ
うとすることではないかと思います。コンプレックスはすごいエネルギ
ーを持っていますので、一時的に成功することができますが、そのまま
突っ走ると思わぬ落とし穴にはまる場合が多いというのは、仏教的な観
点からも理解できますね。

まずは自己重要感をしっかりと満たして、極端な執着を自制し抑えてい
れば、豊かになることは決して煩悩(心の汚れ)とはならないのですね。これは、瞑想やイメージングなどで、既に願望が実現したものと
して信じられるようになると、余計な執着や焦りが減って実現しやす
くなるということに通じるのではないでしょうか。

次に取り入れようと思った考え(実践)は、さとりへの道を目指す者が
人々に行うことで特性を獲得できるという、四摂事(ししょうじ)とい
うものです。その内容とは、

あたえること(布施摂)
やさしいことばをかけること(愛語摂)
利益を与えること(利行摂)
同じ目的をもつこと(同事摂)


さとりというのはひとまず置いておくとしても、これらを人に対して意
識的に行うようにつとめることは、すごく大事なことだと思います。
四摂事の実践はタイの仏教でも真の仏教徒の特性として認識されている
そうです。

最後まで読んで下さり、ありがとうございます
このブログを見ているあなたに、限りない豊かさと
幸せが訪れますように・・

ポチッと投票ありがとうございます(*´∀`)σ → ブログランキングに投票

ダライ・ラマ14世の語る「引き寄せの法則」

どうも~、幸せ天使です。
今日は最近読んだ、ダライ・ラマ14世の「智慧の眼」という著書に
あった、「引き寄せの法則(Law of Attraction)」や「原因と結果の
法則」に近い部分を紹介いたします。古い著書ですので、↓は改訳さ
れたものです。

ダライ・ラマ智慧の眼をひらくダライ・ラマ智慧の眼をひらく
ダライ・ラマ14世テンジン・ギャツォ 菅沼 晃

春秋社 2001-07
売り上げランキング : 431979

Amazonで詳しく見る
by G-Tools


仏教には唯識というものがあって、人は阿頼耶識の生み出した現実を
認識(実現)しているという考えがあるので、これが引き寄せの法則と
同じようなことを言っているのですね。

まず、ダライ・ラマ14世は、次のように言っています。

人間の存在はただ物質的な諸因と実態の
集合したものであるだけでなく、心的な
できごとの連続である


心で思っていることの連続で、人間が成り立っている、現実を創造し
ているということですね。そして、次のように続きます。

その心的なはたらきは同一の本性をもった
前の心から生ずるのである

この理由により、原因のない現在の人生は
なく、またそれは不変の原因を持つもので
もない


人生は、心で思ったことが原因となっていて、その心で思ったことの
連続性で成り立っているということですね。また、不変の原因を持つ
ものでもないということで、原因となる心を変えていけば徐々に結果
である人生も変わってくるということでしょう。

連続性があって、前の心から引き続いて起こっているということは、
引き寄せの法則で思ったことがすぐに実現しないということの理由と
なるのではないかなと思います。毎日瞑想やイメージングを繰り返す
ことで段々と心が変わっていき、アラヤ識にインプットされていって
結果として実現するのでしょうね。

繰り返しのようになりますが、最後に次のような言葉で締めくくって
います。

人生は同じ性格をもった心的な状態の流れであるという
とき、このことは、現在の心的な状態が同じ性格をもっ
た過去の心的な状態に似ており、そしてそれに依存して
いるということを意味している。


これが、同じ性格の原因から同じ性格のもの
が生ずるという哲学の意味するところである


人生は心的なできごとの連続で、前の心で思ったことと同じような
性格のことが起こる・・ということですので、どんなことが起こって
欲しいかを考えるなら、どんな心でいるかを考えればよさそうですね。

楽しいことが起こって欲しいのに、心がそうなっていない
ということはありませんか?

豊かになりたいと思っているのに、心がそうなっていない
ということはありませんか?


この本を読んで、私も心を省みるきっかけとなりました。ありがたい
ことです。

最後まで読んで下さり、ありがとうございます
このブログを見ているあなたに、限りない豊かさと
幸せが訪れますように・・

ポチッと投票ありがとうございます(*´∀`)σ → ブログランキングに投票

天外伺朗さんのカルマ解消法(クレンジング法)

どうも、幸せ天使です。
今回は前回に引き続き、ソニーの「AIBO」を開発された天外伺朗
(てんげ しろう)さんの「宇宙の根っこにつながる生き方」から得た気
づきについて書きます。

前回の記事では、引き寄せの法則(Law of Attraction)と同じようなこ
とを、「カルマの法則」として天外伺朗さんが紹介されているという
ような内容を書きました。

天外伺朗さんは、前世を持ち出すまでもなく、カルマの法則を次のよ
うに定義されています。

私たちは、日常いろいろな行いをし、いろいろな
想念をいだきます。それらは、宇宙に放射され、
やがて必ず自分に戻ってくる。これがカルマの
法則です。


まさに、引き寄せの法則なんですね。私たちの周りの環境や他人から
受ける行為は偶然ではなく、すべて過去の自分の行いや想念がはね返
ってきたものだということになります。

では、どうすればカルマを解消(クレンジング)することができるので
しょうか。それは、ひと言でいうと私たちの心の奥底にある否定的な
感情を無くしていくことだと言われています。

その具体的な方法で、もっとも重要なことは、自分の感情を無理に押
さえ込まないことだと言われています。これは、他のクレンジング法
でもよく言われていることですよね。怒りや悲しみといった感情が出
てきた時に、ぐっと歯を食いしばって押さえ込んでしまったら、心の
奥底にいままでよりもさらに強く固着してしまうそうです。いわゆる
トラウマのようになってしまうのですね。

では、押さえ込まないというと、怒りの感情が出てきた時は怒りの
感情にまかせて周りにあたったりして発散したり、悲しみの感情が
出てきた時には思いっきり泣いたりすればよいのかな~とも思うの
ですが、天外伺朗さんをはじめ、多くの方は別の方法を説かれてい
ますね。

私が思うに、赤ちゃんのようにエネルギーだけを発散させることが
できるのなら、感情にまかせて発散すれば良いのですが、ある程度
大人になってくると、憎しみなどの否定的な感情も同時に宇宙に放
出してしまい、それが原因となってまた同じように怒りや悲しみを
引き起こす現象を引き寄せてしまうのだと思います。

ではどうすればよいのかと言うと、自分が否定的な感情を出しそうに
なっている(もう出てしまっている)時に、その自分を冷静に観察して
いる「もう一人の自分」を認識することが大切だそうです。

外側の事象によって否定的な感情を感じている自分を冷静に、客観的
に、肯定的に、温かく見守る「もう一人の自分」は、必ずいますので、
それに気づくことが大事だということです。その存在を信じて、あり
のままに、自分を肯定して生きていけばよいのですね。

自分自身を肯定的に、温かく見守るということは重要だと思います。
よくある成功本などの内容で、とにかくポジティブなことだけを考え
るべきで、ネガティブなことは一切考えてはいけないというような、
ちょっとした「ポジティブシンキング原理主義」みたいな考えがあり
ます。

そういった考えでいると、すこしでもネガティブな感情があれば、そ
ういう風に考えてはいけないんだ!と思って無理に抑えこみ、結果的
に否定的な感情が解消(クレンジング)されないので、いつまでも望む
結果が得られないということになりそうです。「ポジティブシンキン
グ原理主義」みたいな成功法則を知った、まじめな頑張り屋さんの人
が上手くいかないというケースかもしれません。

やはり天外伺朗さんや津留晃一さん、あまちゆうとさんなどが言われ
ているように、感情を感じきる、あるがままを肯定する、ということ
がクレンジングにおいて重要なのでしょうね。

最後まで読んで下さり、ありがとうございます
このブログを見ているあなたに、限りない豊かさと
幸せが訪れますように・・

ポチッと投票ありがとうございます(*´∀`)σ → ブログランキングに投票

天外伺朗さんと引き寄せの法則

どうも、幸せ天使です。
「The Secret」を見てからというもの、読む本の中で引き寄せの
法則と同じようなことが書かれている部分が以前よりもやたらと
目に付くという引き寄せ(シンクロ)を経験しています。

今回は、ソニーの「AIBO」や、皆さんが日常でよく聴いている
「CD(コンパクトディスク)」を開発された、科学者の天外伺朗
(てんげ しろう)さんの「宇宙の根っこにつながる生き方」という
本の内容から得た気づきについて書きます。この本は1997年に発行
ですので、もう10年も前の本です。

宇宙の根っこにつながる生き方―そのしくみを知れば人生が変わる
宇宙の根っこにつながる生き方―そのしくみを知れば人生が変わる天外 伺朗

おすすめ平均
stars深層心理はつながっている!
stars理系の人達の著書では星3つかな
starsあるがままを科学の眼で
stars自分の「核」が欲しい方に

Amazonで詳しく見る
by G-Tools


天外伺朗さんは科学者でありながら、精神世界に関する本を書いた
り講演をされているということですが、そのきっかけは、ボームの
「ホログラフィー宇宙モデル」に出会って、分野の全く異なるボー
ムとユングが同じことを言っていると発見したからだそうです。

天外伺朗さんは、ボームとユングが唱える「暗在系」、「集合的無
意識」といった用語を、「この世」と「あの世」という日本人に比較
的分かりやすい言葉で説明されています。

そして、天外伺朗さんは引き寄せの法則と同じようなことを、
「カルマの法則」という形で説明されています。カルマというと、
悪いことが起こるのは、前世で悪いことをしたからだというような
イメージがありますが、天外伺朗さんは、前世まで考えなくても、
「カルマの法則」は日常で見られるものだと言われています。

失恋を繰り返す女性(もちろん男性も)、お金で苦労する人、病気から
縁が切れない人、いつも人間関係がうまくいかない人・・などなど、
悪いパターンが続く人に、なぜそのようなことが起こるのかという
原因は、前世をもちだすまでもなく、次のようなことだと言われて
います。

ひと言でいえば、悪いことが降りかかってくる
のは、その人が悪い感情をいだいているからだ、
ということです


まさに、「The Secret」にあった、引き寄せの法則ですね。さらに、
次のように言われています。

イライラさせられる状況が次々に起こるのは、心の奥底に
イライラした感情をもっているからです。しかも多くの人が
そういう感情を心にしまい込んでいて、自分では気がつきま
せん。だから同じパターンをくり返すわけです。心で思った
感情が現実となってあらわれてくると考えられます。

カルマとは、心でどんなことを思っているかということであ
り、それによってどんな現実をつくり出しているかが決まっ
てくるのです。


では、どうやったらそのカルマをなくすことができるのかというと、
心にしまい込んでいる悪感情をはずしていくことが必要だそうです。
これはまさに、クレンジングといわれるものですね。う~ん、10年前
の本ですが、このブログのテーマとなっていることの共通点が多く、
すごいシンクロです。これも私が引き寄せたんでしょうね。

では次回、天外伺朗さんのカルマの解消法(クレンジング法)について
書きたいと思います。

最後まで読んで下さり、ありがとうございます
このブログを見ているあなたに、限りない豊かさと
幸せが訪れますように・・

ポチッと投票ありがとうございます(*´∀`)σ → ブログランキングに投票

The Secret 備忘録

どうも~、幸せ天使です。
「The Secret」皆さんはもう見られましたか?
もし見られていない方は、おなすさんの所にリンクがあります
ので、是非見に行って下さいね(↓をクリック)

The Secret (日本語字幕) 完全版

今日は、「The Secret」の内容の中で、私が印象に残ったことを書いて
おこうと思います。


気分がいいと感じることが要するにこの秘密(Secret)
について一番重要なことなんです。


この全プロセスについてウキウキした気分になるべきです。
可能な限り、高揚感、幸福、調和を感じるべきです。



何が欲しいかを決めて、手に入ると信じ、
自分はそれに値すると信じ、
そして自分ならできると信じるんです。
そして毎日数分間目を閉じて、
欲しいものを既に持っているように想像し、
既に持っているように感じて下さい。

それから、今既に感謝している物事に焦点
を合わせてみることです。

本当に楽しみながらやってみてください。

そして、最後に一日を始める前にその気持ちを
宇宙に送って、宇宙があなたの願い事を叶える
方法を考えてくれると信じて下さい。



あなたが望む物事を選ぶ時、自分の様々な現実
について、わくわく興奮して下さい。

そして自分の現実の中で欲しい物事が見つかったら
それについて考えて、それに対してどんな気分が
するかを探り求めて、その気分に浸って下さい。

話したり、紙に書き留めたり、台本に書いたりして
下さい。そして、あなたが欲しい物事に一致するよ
うになって、それが現実になるようにして下さい。


でも、現実の中で望まない事が見えたら、それにつ
いて話さないように、それについて書かないように、
それについて心配するグループに入らないように、
それに抵抗しないように、そして、できる限り、
無視するようにして下さい。

望まない事に注目しないようにして、あなたが望む
事に全神経を集中して下さい。



とまあ、以上のような部分です。「The Secret」は本当に素晴らしい
内容のプログラムですので、皆さんそれぞれ、印象に残った部分があ
ったと思います。

私は2度見たのですが、忘れていることもあるかと思いますので、もしよかったら皆さんが印象に残った部分についてコメントいただければ
と思います。

最後まで読んで下さり、ありがとうございます
このブログを見ているあなたに、限りない豊かさと
幸せが訪れますように・・

ポチッと投票ありがとうございます(*´∀`)σ → ブログランキングに投票

side menu

プロフィール

幸せ天使

Author:幸せ天使
日に日に幸福になり、
日に日に健康になり、
日に日に裕福になる。
人は皆、幸せになるために
産まれてきた天の使い

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

side menu

CALENDAR

04 * 2007/05 * 06

S M T W T F S
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

カウンター

リンク

カテゴリー

ブログ内検索

RSSフィード

MATERIAL

【お借りした季節の素材】
小さな憩いの部屋

【素材の加工】
FC2blogの着せ替えブログ

Powered By FC2 blog

FC2Ad


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。